富士市大渕字井ノ上土地利用温泉湯治場共通認識
富士市大渕字井ノ上土地利用温泉湯治場共通認識 |
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①令和元年11月18日審査会が行われ12月4日承認された。 ②許可内容は(衛生第602号の2)掘削孔、仕上げ断面図 深度(1,500m) ③掘削開始届け後に掘削を開始する。400m/900m/1,500m県の立会あり。 ④国の指定する中央温泉研究所、成分検査後に法務局に鉱泉地申請を行う。 ⑤鉱泉地承認後は鉱泉を使う施設は許可に成る為に温泉医療・温泉介護・温泉福祉・災害及び温泉治療に使う土地利用申請を行う。(富士市) ⑥人間は60歳過ぎると腰から下の筋肉が痩せ硬くなり歩行が困難になるが、温泉の鉱脈に含まれる成分が筋肉を柔らかくする事と年齢に合った筋肉トレーニング及び歩行訓練を有資格者の指導の元に行うことで改善をめざす。 ⑦温泉水の効能を使う医療・介護・福祉全般の土地利用申請を行う。 ⑧筋肉を補強するには温泉入浴三週間から一ヶ月の期間が必要である。 ⑨通える人は通って頂き 又、通う事が困難な人の為に湯治場に施設も必要である。 ⑩年金生活者の家族は、親が歩く事が出来ない為やむなく介護施設に入居させるが、自分で歩く事が出来れば家で留守番を任され、孫の帰りを迎えることができ施設に入らなくても済む。それは年金生活者本人と家族にとって大事なことだと考える。
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